2012年 01月 23日配信
ファッショントレンドの発信地として知られる街アントワープ。その中心的存在がモードナシーです。アントワープ王立芸術アカデミーファッション科やアート関連のショップ、カフェのほか、モード博物館が入っています。
★モード博物館「リビングファッション」展 2012年3月21日~8月12日
この企画展では、1750年から1950年の西ヨーロッパの中流階級の女性が日常身に着けていた洋服が展示されます。
機能的とはいえなく
ても、オシャレのためにがんばって身に着けていたものなど、女性たちのファッションに対する思いは現代にも通じるところがあるかもしれません。洋服から影響を受けて変化した女性たちの姿勢や行動、時代によって移り変わっていく洋服などが紹介される興味深い企画展です。
オランダ人収集家ヤコバ・デ・ヨンゲのコレクションのうち90着が展示されます。
http://www.momu.be
★アントワープ王立芸術アカデミー ファッションショー 6月7~9日
写真、彫刻、絵画、ファッションなどを教えるアントワープ王立芸術アカデミーは、1663年に設立されたヨーロッパでも最も歴史ある芸術アカデミーの一つ。90年代の「アントワープの6人」の活躍により、世界的なデザイナーを数多く輩出する名門校として世界に知られています。
第2のノリス・ヴァン・ノッテンやマルタン・アンジェラら、ファッション界の金の卵が生まれると言われ、ファッション関係者が集まる、同アカデミーの学生によるファッションショーが、毎年6月中旬に開催されます。
入学も難しいけれど、卒業は更なる難関となっているこの学校の進級・卒業を決めるファッションショーとあって、その完成度の高さには感心させられます。
http://www.antwerp-fashion.be
2012年 01月 23日配信
ブリュッセルの王宮に隣接するベルビュー博物館は、代々の君主が居住用の宮殿として使ってきた歴史ある建物。12世紀から君主たちが小さな城を居住用の宮殿として造ってきました。16世紀には神聖ローマ帝国のカール大帝の居城だったこともあります。18世紀の大火の後、再建されましたが、地下には数百年前のコーデンブルグ宮殿の遺跡が残っており、一般公開されています。
現在ベルビューは1830年建国以降のベルギー史と王室歴史博物館となっています。内部にまで工夫の凝らされたこの美しいかつての宮殿で、インセンティブパーティーなどのイベントを開いてみませんか。
アトリウム、ギャラリー、ラウンジ、旧ブリュッセル宮などいくつかの部屋があり、セミナー形式で45名~100名、カクテルで40名~200名、バンケットで35名~140名まで利用できます。詳細、予約はこちらから。
毎年7月下旬から9月中旬に一般公開される隣の王宮の見学と組み合わせるのもお勧めです。
2012年 01月 23日配信
ゲントの聖バーフ大聖堂にあるファン・アイク兄弟作の祭壇画「神秘の子羊」の修復が、ついにフランダース政府により承認されました。修復は当初の予定より遅れて、2012年秋から、5年間にわたり行われる予定です。
修復中も「神秘の子羊」の祭壇画は聖バーフ大聖堂に展示され、一般公開されます。複数ある祭壇画のパネルのうち、修復中の1枚だけが、見られないことになります。ゲント美術館では、祭壇画の修復作業の様子を見学することができます。また、ゲントのカルメルス修道院文化センターでは、修復作業を紹介した展示が行われる予定です。
2年に及ぶ調査の結果、1950年代に行われた修復の際に使われたニスが変色して来ていることが分かりました。また古いニスの硬化による、絵への損傷も懸念されており、そうしたことから、「神秘の子羊」は修復が必要とされています。このファンアイク兄弟の最高傑作の修復は、王立文化遺産協会により行われ、世界中の初期フランドル絵画の専門家が見守る予定です。
2012年 01月 23日配信
★ゴールデンツリー The Pageant of the Golden Tree
ブルージュで5年に1度開かれるお祭り「ゴールデンツリーのページェント」が2012年8月19日(日)と26日(日)に開催されます。
このイベントでは1468年フランダースとブルゴーニュのシャルル勇胆公とヨーク家のマルガレータの結婚の際に、ブルージュのマルクト広場で行われた騎士の試合を再現。2000名もの役者と12の山車が登場する壮大な歴史絵巻となっています。
ウェブサイト http://www.goudenboomstoet.be
開催日時:2012年8月19日(日)と26日(日)15時30分から
予約席チケット:グランドスタンド15ユーロ、ベンチ席5ユーロ*15名以上の団体のグランドスタンドは12ユーロ、ベンチ席は団体割引なし。ブルージュ・コンセルトヘボウのチケット売り場 In&Uitまたはウェブサイトwww.ticketsbrugge.beにて2012年3月1日から販売。
★セレブレーションズ・エンターテインメント
上記のイベントにも登場するシャルル勇胆公とヨーク家のマーガレットの結婚披露晩餐会に招かれたような雰囲気が味わえるディナーショーが、セレブレーションズ・エンターテインメントです。かつてのイエズス会の教会だった会場に、中世の衣装を身にまとった道化師、騎士、踊り子、吟遊詩人などが登場し、活気溢れる中世の宴の場が再現されます。
開場:19時
中世のショー:19時30分から22時15分前後(所要約2時間半)
料金:45ユーロ~76ユーロ(曜日やディナーコースにより異なる)
期間:2012年4月1日~10月31日の毎週金と土。11月1日~3月31日の毎週土。
ウェブサイト:http://www.celebrations-entertainment.be
2011年 12月 20日配信
2年に1度ブリュッセルのグランプラスで行われるイベント、フラワーカーペット。2012年は8月15日~19日まで開催されます。
前日14日の昼過ぎから約100名の手によってベゴニアの花のモザイクが作り始められ、約4時間後、夕方にはフラワーカーペットが完成の予定。夜の10時から正式にフラワーカーペットの開幕となります、オープニングイベントでは、音楽が奏でられて、お祭りのようなひと時が楽しめます。
2012年のフラワーカーぺットのテーマはアフリカ。色彩豊かで多様性に溢れたアフリカ大陸を花で表現します。2000㎡もの花のカーペットは圧巻です。
グランプラスに面した市庁舎のバルコニーが期間中開放され、ここからはフラワーカーペットの全容が見渡せます。バルコニーへの入場料は5ユーロ(グランプラスから見るのは無料)、期間中は毎日9時から23時までオープンしています。
グランプラスのフラワーカーペット
www.flowercarpet.be
2011年 12月 20日配信
スティーヴン・スピルバーグ監督の映画「タンタンの冒険:ユニコーン号の秘密」が日本でも人気上映中ですが、ブリュッセルのホテル・アミーゴでは、タンタンをテーマにした部屋が4室できました。
ベルギーのアーティスト、エルジェが生み出した好奇心にあふれる少年記者タンタンと彼の充実なフォックステリア犬、スノーウィーは、20世紀半ばのコミック文化を席巻。
ホテル・アミーゴでは、スイートルーム1室、デラックスルーム3室をタンタンの冒険と結びつけ、誰もが忘れられないようなタンタンの部屋へと変貌させました。
部屋では、ムーランサール(エルジェ財団)の協力により提供された作品や、オリジナルのリトグラフ、タンタンと仲間たちのフィギュア、映画の中で探偵トムソン&トンプソンが被っていた山高帽と杖などが見られます。
エルジェ・スイートでは、ジュ・ド・バルのフリーマーケット、モネ劇場、王宮など地元ブリュッセルでのタンタンの冒険がテーマになっています。このスイートのコネクティングルームは、タンタン、スノーウィー、ハドック船長、トムソン&トンプソン、カスタフィオーレ夫人、ビーカー教授といった6人の主要キャラクターの部屋となっています。さらに、もう2つのコネクティングルームはスピルバーグ監督の映画「タンタンの冒険:ユニコーン号の秘密」をイメージ。ユニコーン号の模型などもあります。
ホテル・アミーゴはブリュッセルの中心、グランプラスやタンタン・ブティックの近くにあります。ホテルではタンタンゆかりの地を辿れるマップを用意していますので、ホテルアミーゴに泊まりながら、タンタンゆかりの地を歩いてみてはいかがでしょうか?(タンタンゆかりをめぐるモデルコースはこちら)
料金
タンタン・ルーム319ユーロ~、エルジェ・スイートは1150ユーロ~(朝食税サ込み)
*エージェントコミッション10%
お問い合わせ・予約
Tel: +32 2 547 47 07
Eメール reservations.amigo@roccofortehotels.com
ウェブサイト www.roccofortehotels.com
Hotel Amigo Brussels
Rue de L’Amigo 1-3
B-1000 Bruxelles
2011年 12月 20日配信
2012年5月12日~9月16日まで、ゲントではTRACKとして、音楽、芸術などの様々なイベントが行われます。
TRACKはゲント市立現代美術館(SMAK)の芸術ディレクターを中心に始められたアートプロジェクト。日本人を含む30名もの国際的なアーティストの作品がゲントで展示予定です。ゲントの町に関するテーマをグローバルな視点から解釈した作品がゲントの6地区で見られます。展示は屋内外で行われる予定です。
【TRACKの会場となるゲントの6地区】
1.シタデル公園周辺
ゲント美術館(MSK)、ゲント市立現代美術館(SMAK)、ゲント市博物館(STAM)といったミュージアムが集まるゲント・シント・ピータース駅とシタデル公園の周辺は、若きアーティストたちのアトリエや音楽家たちのリハーサルの場となります。
2.ゲント大学周辺
ベルギー人建築家ヘンリ・ファン・デ・ヴェルデ作の大学図書館ブックタワーをはじめ、フォールアウト・アートセンター、聖ピータース修道院アートギャラリーなどがあります。
3.旧市街中心部
フランダース・オペラ、トラードエクスチェンジ等で行われます。
4.トルハウス
フラテルス広場、トルハウスラーン通り周辺では、キナス・ガーデン、聖ヤン・デ・デオ、カンポ、フォートマン・ハウス、マリア・ゴレッチ教会、フォーヘレンザング公園などで開催。
5.マチャリウス
ゲントの町の起源となったエリアです。ゲント・ダムポート駅、聖バーフ修道院、アウトリッド公園などで開催。
6.ガスメーター・サイト
かつての産業地区が新しい住宅地、ビジネス地区に生まれ変わっています。ラボット・ソーシャル・ハウジング・ブロック、ガスメーター・サイト、旧ゴールデングローブボクシングクラブなどが会場となる予定です。
TRACK
開催期間:2012年5月12日~9月16日 *屋内展示は月休
開催時間:10時~18時
チケット:一般10ユーロ、団体(15名以上)7ユーロ
*屋内展示のチケットは期間中すべての展示個所に入場できます。
ウェブサイトwww.track.be
Eメール info@track.be
TRACK開催中、ゲントでは多くのイベントが行われています。
◆2012年7月14日~23日
ゲントフェスティバル
700以上の音楽、演劇、パフォーマンス、展示が行われます。
www.gentsefeesten.be
◆2012年7月4日~15日
ゲント・ジャズ・フェスティバル
シタデル公園地区のデ・バイローケ・ミュージックセンターで行われるジ
ャズフェスティバルです。
www.gentjazz.com
◆2012年5月~9月
フランダース・オペラ
演目はドニゼッティ作「アルバ侯爵」、ビゼー作「カルメン」、ベルリオーズ作「ファウストの刧罰」を予定。
www.vlaamseopera.be
◆2012年9月15日~10月7日
ゲントフェスティバル!
クラッシク、ジャズ、ワールドミュージックなど、様々なジャンルの音楽の祭典。
www.festivalgent.be
2011年 12月 20日配信
ブリューゲル、ルーベンス、マグリット、デルヴォーなどベルギーが世界に誇る美の巨匠たちの作品が見られるブリュッセルの王立美術館では、2012年春以降次々と魅力的な企画展が予定されています。2012年3月16日~7月15日→2013年に延期になりました
ダリ・マグリット、ミロ:パリのシュルレアリスム展
シュルレアリスムは単なるモダンアートのスタイルの一ではなく、20世紀でもっとも重要な芸術的、文学的運動と言えるでしょう。パリで始まったこの動きはすぐに世界中に広がり、現代にまでその影響を与えています。この企画展では、ダリ、デルヴォー、マグリット、ミロ、ピカソなどシュルレアリスム二影響を受けた多くのアーティストたちの絵画、彫刻などが展示されます。
2012年10月12日~2013年1月27日
ヨルダーンスと古典派
ルーベンス、ファン・ダイクなどフランドルのバロックの画家の中でも、ヨルダーンスはまだ研究が進んでいない存在と言えるでしょう。この企画展では、ヨルダーンスの作品を神話や古典的テーマを鮮やかに描き出したルーベンスにも匹敵する知性的な画家として、新しい視点から紹介します。絵画、素描、タペストリー、彫刻など80作品がスペインのプラド美術館、デンマークの国立美術館等から集結します。
ベルギー王立美術館 http://www.fine-arts-museum.be
2011年 10月 28日配信
美食の国ベルギーの首都ブリュッセルでは、ブリュッセリシャス(brusselicious)2012として、年間を通じてグルメイベントを企画し、様々な面から食の町としてのブリュッセルを紹介してきます。
その中でのお勧めの一つがグルメトラム。ブリュッセルの町での暮らしに欠かせない、美食とトラムを組み合わせた企画です。
特別にデザインされたトラムで、ブリュッセルの美しい町並みを見なが
ら、一流シェフによる美食メニューが楽しめます。トラムには34名まで載ることができます。
グルメトラムTram Experience
所要: 約2時間
出発時間: 火~木 20時発
金、土 19時発、21時30分発
日 12時発
料金: 75ユーロ(オールインクルーシブ)
ウェブサイト: www.brusselicious.be
*予約は2011年11月から開始
2011年 10月 28日配信
この町は、かつてはブルージュの外港として12世紀頃からの歴史をもつ重要な貿易拠点でしたが、15世紀以降徐々に衰退しました。しかし、市庁舎、聖母教会、聖ヨハネ施療院など、当時を物語るさまざまな建築が今も残っています。
ブルージュからは7キロしかなく、自転車、遊覧船などで気軽に訪ねることができます。運河沿いのポプラ並木、田園風景、風車などを眺めながら、すがすがしいサイクリング・船の旅を楽しんでみてはいかがでしょう。小さな町ですが、レストランやカフェも多く、ブルージュからの小さな旅にはぴったりです。
またダムは本の町としても知られ、11軒もの古本屋があります。漫画、宗教、文学など、それぞれに専門がある個性的な店ばかりです。
ブルージュからダムへのアクセス
◆遊覧船
ブルージュ/ダム間の運河を遊覧船が運航しています。
所要時間:30分
料金:片道6ユーロ、往復7.5ユーロ
運行期間:イースターから10月半ばまで。
運行時間:ブルージュ発10時、12時、14時、16時、18時
ダム発9時15分、11時、13時、15時、17時20分
乗船場所:Noorweege-Kaai(ブルージュのマルクト広場よりバス4番St.Jozef-Koolkerke行、または4月1日から10月1日まで臨時バス43番が国鉄ブルージュ駅発、マルクト広場経由で乗船場所まで運行)
詳細はこちらでご確認下さい。
◆バス
デ・ライン(De Lijn)のバス43番で国鉄ブルージュ駅からブルージュ・マルクト広場経由ダム中心部まで所要約24分。季節によりダイヤ変更あり。
De Lijn(フランダース地方のバス・トラム/蘭語のみ) http://www.delijn.be
◆自転車
ブルージュ市内には貸自転車屋が数軒あります。ブルージュ、ダム間の運河沿いの道はほぼ直線で、起伏もなく、快適なサイクリングが楽しめます。
ダム市観光局
http://www.damme-online.com
2011年 10月 28日配信
プランタン・モレトゥス印刷博物館はルネッサンスおよびバロック時代にさかのぼる印刷出版工房。当時パリ、ベニスと並び世界の印刷術の先端をいく都市であったアントワープで創業されました。
博物館の名前は16世紀後半最高の印刷出版者であった創業者のクリストフ・プランタン(1520-1589)およびプランタンの後継者モレトゥスに由来します。
16世紀以降のヨーロッパ世界でもっとも名声を馳せた印刷所だった同所は、現在も書物および写本3万、木版画1万5千、銅版画3千、インキュナブラ150、その他絵画やデッサンなど、世界最大の展示数を誇る印刷博物館として世界中に知られています。特に世界一古い印刷機や親交のあったルーベンスの絵画など一見の価値があります。当時の大富豪の邸宅、暮らしぶりも見ることができます。
1867年まで実際印刷業に使用されていた博物館は、建物自体に建築的価値があると同時に、当時のヨーロッパで最大の印刷出版所の生活と仕事の完全なる例証であることから2005年世界文化遺産に登録認定されました。
また、同博物館所蔵の古文書は2001年にユネスコの「世界の記憶」として認定を受けています。
プランタン・モレトゥス印刷博物館
Museum Plantin-Moretus/Prentenkabinet
Vrijdagmarkt 22-23
2000 Antwerpen
ウェブサイトwww.museumplantinmoretus.be
2011年 10月 28日配信
首都ブリュッセルにある「ベルギー漫画センター」は、1906年にアール・ヌーヴォーの巨匠ヴィクトル・オルタの設計で建てられたウォーケーズ・テキスタイルの大手問屋兼商店の建物を、1987年から1989年にかけて修復転用したもの。
12月1日の日本ロードショーが待ち遠しいスティーヴン・スピルバーグ監督の映画「タンタンの冒険」ですが、漫画タンタンに登場するロケットの模型、ショップにはタンタングッズ等、
漫画王国ベルギーの60年以上にわたる歴史を紹介しています。
4,200平方メートルの館内には、4,500点を超える所蔵から原画等を展示するスペースと、20カ国語で描かれた4万作以上の作品を閲覧できる世界最大の漫画図書館などがあります。また国内外の漫画家に焦点をあてた企画展も開催されています。
博物館の向かいには、フランダース出身の国民的人気漫画家Marc Sleenのミュージアムも誕生しました。
国土当たりの漫画家の数が世界一という漫画の国ベルギー。 その魅力に迫ることのできるベルギー漫画センターは、ブリュッセルへ行ったらぜひ訪ねてみたい場所のひとつです。
★開催中の企画展
ルーマニア漫画の77年(77 years of Romanion comics)
会期: 2011年10月25日- 2012年5月20日
ベルギー漫画センター Belgian Comics Strip Center
開館 月曜を除く毎日 10時~18時
住所 Rue des Sables 20, 1000 Brussels
電話 + 32 (0)2 219 19 80
FAX + 32 (0)2 219 23 76
ウェブサイト http://www.comicscenter.net/en/
≪お問い合わせはこちら≫ tvltyo-trade@visitflanders.jp
掲載内容に関するお問い合わせ、マルクトで扱ってほしい企画、ベルギー情報なんでもお寄せください。
![]()